都市と身体と建築を基幹に、諸相に翻弄されながら、未来の自分に向けて、支離滅裂なるまま日記。
花見にせっかく行くのだから桜を意識した衣装を、と身にまとって出掛けたのだけれど、桜の魅力には完敗。と、小さなこだわりを発揮したりもした、花見だった訳。
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