幸せになれる。

冬の夜に浮かび上がる『幸』の文字。
もちろん京都の大文字焼きではなくて、名護市「銭ヶ森」の斜面。
約50m×50m、約120個の電球による電飾。
なぜこの時期に光文字かというと、
テーマも作業も、成人を迎える名護市立東江中学校の卒業生によるから。
今年のテーマは、「今生きていることの幸せ」。
と、ニュースで熱く語る、この新成人達をみて、
きっと幸せになれるさ、と年寄りじみた感想。
リーゼントもバッチリ。
都市と身体と建築を基幹に、諸相に翻弄されながら、未来の自分に向けて、支離滅裂なるまま日記。

冬の夜に浮かび上がる『幸』の文字。
もちろん京都の大文字焼きではなくて、名護市「銭ヶ森」の斜面。
約50m×50m、約120個の電球による電飾。
なぜこの時期に光文字かというと、
テーマも作業も、成人を迎える名護市立東江中学校の卒業生によるから。
今年のテーマは、「今生きていることの幸せ」。
と、ニュースで熱く語る、この新成人達をみて、
きっと幸せになれるさ、と年寄りじみた感想。
リーゼントもバッチリ。
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