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2009-12-08

面白いからショウガナイ。




ちょっと前に購入したDVD。。じゃなかったBlu-ray。
やっぱり記念すべき初Blu-rayはこれじゃなきゃと、
DVDでも良かったのだけれど、
意外に手ごろな価格だったので、
など、あれこれ理由を考えながら、結局購入。

とは言ってみたものの事前にDVDをレンタルして、
購入する値があるかは確認済み。
なぜ、レンタルかといえば諸々の都合で映画を見逃したから。

ビックリするくらい、いや、当たり前にか、ともかく素晴らしい出来。
私はともかく、妻も絶賛。見なきゃ損。買わなきゃ損。そんな感じ。

で、



こちらは購入していないけれど、最近オモシロイと思ったアニメ。
全6巻になる模様。放映も完了していない模様。

まあ、怪異やらエロやらロリやら百合やら萌えやらネコやら蕩れやら。
まあ、マニアックな感じ。
いい年して、なにを見てるんだかと頭の片隅で残念な感じ。

とは言いつつも、

原作本を買い始め、読み進めているあたりはもっと残念。
だけど、面白いからショウガナイ。

2009-04-24

ST11公開せまる。


来月の公開に向け、日本版HPもいつの間にやら更新。
公開が迫っているのだなと実感する。

相変わらずのことだけれども、沖縄での上映予定はない。

6月に帰省する私にとっては、そんな事はどうでもよい。
私の地元では、公開されているのだから。

楽しみで仕方ない。

2009-01-26

まだ出ない。



ここ1ヶ月の趣味の記録。

以下読破済。
小説:天と地の守り人第2部 ←GOOD
小説:探偵ガリレオ ←Average
小説:予知夢 ←Average
小説:容疑者Xの献身 ←GOOD
小説:機動戦士ガンダムUC 7巻 ←GOOD

以下鑑賞済。
DVD:アフタースクール(レンタル) ←GOOD
DVD:ダークナイト(レンタル) ←Average
DVD:Perfume First Tour [GAME](購入) ←GOOD

読みかけ。。。読み終わるのか!?
雑誌:現代思想 2008.12.臨時増刊号 メルロ=ポンティ

今月中旬発売予定の、天と地の守り人 軽装版 第3部はいつになったら発売されるのやら。

2008-11-27

ここ2ヶ月の動向。



本月にて娘は晴れて2歳越え。
無事健康に我侭に俄然成長中。

今年もあと僅か。

規模の大きい設計を担当として、またサブとして行う今日この頃。
しかしながら、忙しいばかりで、ナカナカ味わうことのできない充足感。

無更新のまま経た2ヶ月間。
iMacをコチョコチョといじりながらの2ヶ月。

以下読破済。
小説:精霊の守り人 ←GOOD
小説:闇の守り人 ←GOOD
小説:夢の守り人 ←GOOD
小説:虚空の旅人 ←GOOD
小説:神の守り人 来訪編・帰還編 ←GOOD
小説:蒼路の旅人 ←GOOD
小説:天と地の守り人 第一部 ←GOOD
小説:陰陽師 瀧夜叉姫(上/下)←GOOD
小説:陰陽師 瘤取り晴明 ←GOOD
小説:機動戦士ガンダムユニコーン 6巻 ←GOOD

以下鑑賞済。
DVD:機動戦士ガンダムSEED DESTINY 13本 ←・・・。
DVD:機動戦士ガンダム00 7本 ←・・・。
DVD:映画 口裂け女2 ←BAD
DVD:オリエンタルラジオ 全国漫才ライブツアー 才 ←・・・。

かといって、ただ引篭もるわけではなく、洗濯・掃除たまに料理。
休日は妻・娘とお出掛け、散歩。削るは睡眠時間。

・・・娘が物心付くまでに、洗脳または趣味変更しなければ、
と考える今日この頃。

2008-08-06

ポニョ。


先週末、評判の悪い、崖の上のポニョを家族で鑑賞。
我が娘、映画館デビューの記念すべき作品。

幼い娘を持ち、アニメ好きの我が身からすると、
この映画を楽しめない心理が分からない。
「 ポ〜ニョポニョポニョ♪ 」
と歌いながら映画館を後にする子供達の多いこと。そして皆、笑顔だ。

そう、娘も妻も、言うまでもなく私も、笑顔だ。満足だ。

絵本のようで、ちょっとした隠喩を感じさせるステキな映画ですよ。
オススメ。いやホントに。

2007-02-11

ゴッドファーザー



まぁ言わずと知れた不朽の名作です。
何回目か分からないけれど、気が向いたのでレンタル。

いやステキです。
約3時間の時間があっという間に過ぎる。
アルパチーノ、カッコ良過ぎですよ。

DVDを購入しておこうかと想う今日この頃。

2007-01-24

“ハッダーの世界”



“ハッダーの世界”
デンマーク映画(2003)

『 孤独な少年、ハッダーは9才。お母さんは小さい時に死んでしまい、お父さんと二人暮らし。でもお父さんは毎日夜ポスター貼りの仕事をしているため、学校から帰ってきても家ではいつもひとりぼっち。学校でも 皆ハッダーをバカにしてだれも相手にしてくれない。そんなある夜、ポスターから妖精が飛び出し・・』



ホノボノしたものを見てみようかな、と思い借りてきたDVD。

ハッダーの前向きすぎる性格から湧き出す言葉と、友達との距離。
ノンビリとすすみながら感じさせられる、せつなさ・やさしさ。
ところどころの言葉の表現が豊かで、感心する。

癒し系映画。感覚的映画。
忘れがちな心持を与えてくれる、思い出させてくれる。
興味をもったならぜひどうぞ。

2006-10-18

涙そうそう。

涙そうそう。

舞台は沖縄、見知ったまちなみが溢れる映画、涙そうそう。
これは観ておこうかな、と先週末に映画館にて鑑賞。

TVでの宣伝効果、そして沖縄が舞台ということもあってか、
映画の前評判以上の大入り(沖縄)。

で、映画そのものはというと、
まず、場面展開と見知ったまちなみが不一致だったり、『涙』のための多少強引なストーリ展開によって、微妙に感情移入しきれない。泣き切れない。いや、むしろ泣いて堪るかと意固地になってしまう。沖縄独特の方言やイントネーションによる台詞回しにほとんど違和感を感じなかったためにちょっと残念。

しかしながら、
とてもあたたかい映画。兄と妹の心あたたまる映画なのは確か。
沖縄に住んでいない人のほうがより楽しめる気もする。